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富士山の測候所とタンカー:雑学クイズ

■富士山の測候所とタンカー:雑学クイズ

●富士山の測候所は平成11年に運用を停止されました。
それでは、富士山測候所に関する雑学クイズです。

観測に使用する電源はとのようにして確保していたのでしょうか。

1)暖房用に灯油が必要であるため、暖房と発電を兼ねた機械があった。
2)富士山の測候所は日本最初の太陽発電システムが整備された施設。
3)ふもとから電線を引いていた。
雑学クイズの答えは「光化学スモッグと形状記憶合金:雑学クイズ」にあります。

●世界最大のタンカーは全長458m、幅68.8mもあるそうです。
ここで、タンカーに関する雑学クイズです。

産油国から石油を日本に運ぶタンカー、帰りは石油が満載ですが、行きはどうなっているでしょう。

1)産油国には精製設備がないため、精製したガソリンや灯油を、積載量の4割程度入れ、売っている。
2)少しでも軽い方が早く着き燃費も安いため船の中はからっぽ。
3)タンカーはバランスを取らないと倒れやすいので海水が入っている。

雑学クイズの答えは「光化学スモッグと形状記憶合金:雑学クイズ」にあります。

時代劇の人物と関所破り:雑学クイズの答えは、2)と1)でした。

Posted by zatic : 13:32 | Trackbacks (0) | Page Top ▲